出版社や企業の電子書籍化が進んでますが、どうも流行る気がしない・・・

 大学や研究室での文書の電子データ化は検索や共有・参照といった点で、すげぇ便利なんでしょうが
既存の本を電子化するのは、あんまり一般に浸透しないような・・・

 まず、データでは物欲?所有欲?が満たされないんですよねー。あと端末が重い、それとバッテリーの問題、印刷物だとカバンに入れてればいつでも読めるのに、電子書籍だと端末入れっぱなしだとバッテリーが切れてたとかになりそう・・・

 電波で電源チャージが出来る技術が実用化されたら、バッテリーが無くなって軽くなるかなー
携帯端末はやっぱバッテリだなー。あー話が変わってるなー